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2009年1月

おやすみ。

父は休みの日、ほとんどの時間を読書に費やす。
じゃっくんは、そんな父の隣でゴロゴロしながら、一日を過ごす。

1

2

3

おもちゃをいっぱい散らかして、そのまま寝ちゃったみたいですね。
一体どんな夢を見ているのかな?

忘れられた俺。

063
腹へったぁ~~  まだかなあ~俺のめし・・・

アンモナイト?!

027

俺は今日も元気でっす。

1

今日は風がなくていい天気だったから、いつもの場所に遊びに行ってきた。
紐無し脚側行進の練習を少しやって~ そのあとはJunちゃんとボール投げ!!




2
しゅばっ!と取りに行って~




3
サッと銜えて走る!!




4
いやっほー!!



天気がいいと、気分もいいね (o^-^o)ニコニコ




5
Junちゃ~ん いま持ってくよ~



Junちゃんが「こっち、こっち」って言うんだよ。
言わなくたって分かってるって。




6
あいよっ (・∀・)



と、渡す「ふり」だけは上手い俺~ ( ̄ー ̄)ニヤリ




7
よっこらせっと。




8
カミカミ中~



こうやって抱えてないと Junちゃんがすぐ持って行っちゃうんだよな。
まったく!油断も隙もありゃしない (# ̄З ̄)ブツブツ




9
エヘヘ 次はお前の番だぜっ!!



黄色のボールと交互に噛むのがマイブーム。




10
おっと! 青ちゃん、逃げちゃだめ。



俺のそばから離れると 怖い人にさらわれちゃうんだから!




11
そうそう、ここで じっとしててね。




12


13


14
ボール、ボール~


そうそう!今日は新しい遊びをやったんだ。
Junちゃんが蹴ったボールを俺が追いかけて行って、足で止めるの。
そうすると、またJunちゃんが蹴って飛ばして、俺が走る!
これね、地味だけど楽しいよ~ o(*^▽^*)o

本当はJunちゃんが走れなくて、蹴っ飛ばしたところから始まった遊びなんだけどね。
( 昨日、俺が「うっひょ~」って後ろから走って突っ込んだら、膝を捻っちゃったんだ )
でも意外と楽しかったし、またやってもらおう~っと。

お買い得品とトイレ事情。

024

左側 スーパーワイド ( 60×90 ) 20枚入り 右側 レギュラー  ( 33×45 ) 100枚入り

これは、おとといホームセンターで見つけたお買い得品。
共に 599円也~。安っ!!
1枚あたりの値段を計算すると、スーパーワイドで 30円、レギュラーだと 6円ですよ。
私が知る限り、この金額は底値です。

とくに狙ったわけでもなく、たまたま入った先でセールをやってたんですが、そういうときに限ってフトコロが寂しかったりするんですよね (´;ω;`)ウウ・・・
また明日来ればいいかあ~ まだセールやってるといいけどな~
などと独り言をつぶやきながらレギュラーをひとつ、スーパーワイドをふたつ持ってレジへ向かったんですが。

支払いの際、レシートと一緒に「サービス券」なるものを頂きました。
見ると、26~27日に限り10%OFF と書いてあるではありませんか!!

( ̄ー ̄)ニヤリ 明日来るのやめてあさってにしよーっと。


で、本日また例の店へと行って参りました。
まだセールをやっているのか一抹の不安を抱えながら店内へ入ります。

と・・・ありましたー!! 
おととい来たときよりも商品は少なくなってたけど、値段の方は変わらず599円です。
急いで出入り口まで引き返し、カートをゴロゴロ押してきました。
( もし目当ての物がなかった場合は他に買い物をしないつもりだったので )

本当は全部買いだめしたいくらいだったのですが、いくら何でもね~。
なのでレギュラーを4つ、スーパーワイドをひとつ買って帰ってきました。
もちろん10%OFFだから、それぞれ 540円です (v^ー゜)ヤッタネ!!

今日はいい買い物したわ~。




あ、ちなみにじゃっくんのトイレですが。

うちはとてつもなく狭く、きちんとしたトイレスペースを設けてやることができません。
本当はサークルで囲ってやるのが1番いいんだけれど、まず無理なんだな。
なので、じゃっくんのトイレは廊下です。

022

一番下に敷いてあるのがスーパーワイドのシーツ。
壁際の部分が少し折り込んであるのは、通るときに邪魔だから。
だってここ廊下なんだもん。ちゃんと広げてしまうと通れなくなっちゃうんだわ。

そして壁に立てかけてあるのはジョイント式のトレー。
レギュラーサイズのを2つ繋げて使ってます。

023_2
こんな感じ~。

これ結構便利で、シーツの取替えがスピーディー!!
四つ角を合わせて指を入れれば留まっちゃうんだから。
( レギュラーシートを使ってるのは、汚れた場所だけ取り替えたり、ちょっとしか汚れてないときには汚れやすい場所と取り替えてまた使ったりと、都合がいいからです。)
最初は枠つきのだったからめんどくさかったけど、これにしてからはスムーズ。
なんてったって、ここは廊下ですからね。取替えは手早くやらないと!!


さて。
でかい身体に不釣合いな、この小さなトイレでじゃっくんは用を足すわけなんですが、意外にも大きく外すことは少なく、だいたいレギュラー3枚分のスペースでOKになってます。( うんちは別の場所なのだ(;´▽`A`` )
ただチッコの場合、全部出し切らないうちに動いちゃうことがあるんですよね。
だからそういうときのためにスーパーワイドを一番下に敷いてます。
取り替えるのは日に1度程度なんで、買いだめした分でかなり間に合うでしょう。

安いシートって吸収性はどうなの?
って人もいると思いますが、我が家は吸収性よりも値段!!いかに安いか、です。
だって吸収性うんぬん言ったって、どうせ 1,2回チッコしたら取り替えちゃうんだしね。


もっと安いとこ知ってるよ!って人いたら、是非教えてくださーい (*゚▽゚)ノ

うんち君チェックは大事なのだ。

深夜、なぜかふと目が覚めてしまった私。 

何か嫌な予感・・・

階下から、何やらくぐもった声が聞こえてきた。

ぐぅぅぅぅ・・あ、あ、あ、

あ、やっぱりね。どうやらじゃっくんが起きてしまったらしい。

ったくぅ~ 今何時だと思ってんだよ(ノ_-。)

時計は2時半を指している。

その声は、やがてだんだん大きくなり・・・ 

ぐぁん!うぎゃん、うぎゃん!!

あまり鳴かせておくと家族に迷惑がかかる。( 近所迷惑もだけど )

仕方がない、ちょっくら様子を見に行くとするか。

どうせまた友達がいないだの何だのと騒いでるに違いない。

じゃっくんが寝るときには、ハウスにバニかディガーを一緒に入れてやる。
( いずれもぬいぐるみ )

さしずめまた、じゃっくんを寝かせるときに父がその友達を入れ忘れたのだろう。

昨日もそれで起こされて、ディガーを入れてやったのだ。

忘れないでね!って言ったばかりなのに・・・ブツブツブツ

眠い目を擦りつつ、冷え切った階段を下りていく。 さぶっ!(((゚Д゚)))ガタガタ


ハウスを覗いてみると、ハアハアしながらじゃっくんが私を見上げていた。

ん?ハテ?? その表情は・・・

開け放たれた扉から勢いよく飛び出してきたじゃっくん。

その口にはバニがしっかりと銜えられている。

ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー

なんだ、一緒に寝てたんじゃんかー!(-_-X)

バニを銜えたまま私の周りを3周すると、トイレに行き、長い長~い放尿。。。。。

ジョジョジョジョジョジョ~~~~

チッコの後も部屋には戻らず、またウロウロし始めた。

あ、待てよ。ってことは・・・・・・・と、耳を澄ませていると。

ボトッ ボトッ ボトッ

そして軽い足取りでじゃっくんが私の元に戻ってきた。

Junちゃん!(・∀・) うんち出たよ~。


ハイ、そうです。

じゃっくんが鳴いていたのは、うんちがしたかったからなんですね。

冷えた空気の中でモワモワと湯気を放つホッカホカのうんち君を片付けた私は
じゃっくんをハウスさせ、再び眠りに就いたのでした。。。。。(;´▽`A``



夜が明けて、いつもと変わらない朝がやってきました。

当然のことながら、変な時間に起こされた私はとっても寝不足です。

あれから寝ようと思って布団に入るも、デブちゃんに気付かれてしまい、顔をペロペロ、口元にスリスリ、前足で人の顔をカキカキと、結局全然眠れませんでした。

いつものデブちゃんに戻ってくれたのはとても嬉しいことだけど、この寝てるときにスリスリペロペロだけは勘弁してもらいたい (;´д`)トホホ…

全てはじゃっくんのうんち君のせいなのだ!と、思えて仕方がない私であります。

でも我が儘で起こされた訳じゃないし、しょーがないか。



さて、そんな昨夜の騒動など知る由もない父。

寝不足のはずがないのに、なぜかとても深刻そうな表情を浮かべています。

ハテ??何だろう???

「Junちゃ~ん、ジャック今朝はまだうんちしてないんだよぅ・・・」


そら、そうだろうよっ!!(爆爆)


あんな時間にすりゃ~もう出ないだろうさ。




我が家はうんちひとつでちょっとした騒動になる。

仔犬の頃は冷蔵庫にうんちチェックボードが貼ってあったくらいだ。

大きくなってからは回数や時間もだいたい決まったから、それを書き込むこともなくなったんだけど。

それでもたまには電話でうんち確認をしたりはする。

ん~ 今回は私の報告ミスだったかね~。

心配させてごめんね、父。

細菌バイバイ。

チャコさんの膀胱炎。

今日は尿検査をするために病院に行って来ました。

検査結果は良好で、細菌の数も少なくなっていたし、白血球の量も減っていました。

これくらいなら、もう治療には通わなくていいそうでーす。 (v^ー゜)ヤッタ!!

ただ年齢が年齢なもんで、今後もやっぱり注意は必要なんですけど。

また可哀想な事にならないように、よぉーく見ていてあげなくっちゃ。

024
コタツでデブちゃんに寄り添って『うとうと』とするチャコさん。(-.-)zZネムネム~~


チャコさん、もう大丈夫です。

心配してくださった皆さん、ありがとうございました!!

コラッ!!

Photo

何やっとんじゃーっ!!(#`Д´)ノ プンスカ!!

続・じゃっくんとガム

前にも日記に書きましたが、じゃっくんはガムを食べるのに時間がかかります。

正確には「食べ始めるまでに」ですが。

( そのときの日記はここからどうぞ )

もらってすぐには食べず、銜えたままウロウロと、隠し場所を探し回るのです。



そして今日もまたガムを銜え、あっちへウロウロ、こっちへウロウロしてました。

おもちゃ箱に隠してみたり、酒瓶の裏手に置いてみたり・・・

私も一応知らんぷりをしてますが、物音でだいたい何処へ隠したかは分かります。
( これが結構うるさいんだわ。)

冷蔵庫の前、サッシの溝、TV台の上、廊下の隅、ゴミ箱の裏・・・・・。

キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ


さぁ、今日のじゃっくんはどこにガムを隠したのでしょうか~。

ざっと辺りを見回すと・・・・・



027
不自然に隅に寄せられた座布団の山を発見!!

これは、敷いてあった座布団を前肢で掻き分け、その隅の方にガムを置き
鼻先を使って、座布団をその上に押し寄せ、ガムを隠したのだと思われます。

ま、見れば分かります。バレバレですね(笑)


028_2

私に気付かれてヤバいと思ったのか、座布団の山に近づくと急いで掘り起こします。

そしてまた銜え、ウロウロウロウロ歩き回ります。

キョロ(・_・ )( ・_・)キョロ・・・・・・・

廊下へ出て、そのまま玄関まで行ったようです。

何やらガタゴト音が聞こえてきました。

ここで覗いてしまうとじゃっくんが可哀相なので、私はこのまま部屋で静観します。

しばらくすると、軽い足取りでじゃっくんが戻ってきました。

どれどれ、では見に行ってみましょうか~。

玄関へ行くと、先ず下駄箱の下を見ます。何せここは定番ですからねー。

と・・・ 探してみるも、ガムはなし。

ん??? 何処行った??? じゃっくん、ガムどこ?

私の後を付いてきたじゃっくんは、わざとガムを見ないようにしています。

視力が弱い私は白いガムを探すのが結構大変だったりするのだ。(;´д`)トホホ…

よぉーく目を凝らして周りを見てみると・・・・・

あっ!あった!!

029

おいおい、こんなところに置いたら石油臭くなっちゃうぞ~。

ポリの上にあるタオルも、じゃっくんがガム隠すために置いたようです。


030

よく見ると、タオルにガムが包んであります。

器用なのか何なのか・・・

このタオルは石油をこぼしたときに拭く用なので、とっても臭いんですよぅ。

犬の嗅覚ってどうなんですかねー。犬って何を臭いと思ってんだろ、不思議~。


さてと。

じゃっくん、そろそろガム食べる?


032

結局、石油臭くなったガムを持たされるのでした。(ρ_;)

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( うひゃ!写真がブレブレで変な顔!!)

片方の縛り目が取れたら、あとはお気に入りの場所でひとりで食べます。


034

前肢で押さえて、ぐぃーっと引っ張る~。

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モグモグ中~

たかがガムひとつでこれだけの時間を要するじゃっくんなんですが ( 今日は1時間半 )
このガムを食べ終わるときに、更にまたひと騒動あるのです。

が、続きはまた後ほど・・・。

いい子たち。

じゃっくんは私が「ハウス」と言っても従わないことが多い。

言葉の意味は理解しているが、この状況でなぜハウスなのか?
といった感じですぐには納得できないのだ。

ま、要は私が舐められているわけなんだけど。


これに対して他の犬はというと、これがまたやたらと反応がいい。

4頭をフリーにして遊ばせていれば当然ガウガウ遊びが始まり賑やかにはなる。

が、そんな中でもこちらの動きは常に意識し、ちゃんと把握しているのだ。

( 人はなぜか独り言をいう。私もそんな一人なのだが。)

さ、そろそろハウスさせるか。

そんな私の独り言の 『 さ 』 の部分を聞いただけで・・・・・


025

御覧の通り。

さっきまでガウガウしていたのが嘘のように、一斉にハウスする。
( 注 : ヤラセではありません )

026

ん~ いい子たち。

じゃっくんにも見習ってもらいたいものだ。

ほんじゃ、ガムでも食べようか~。 って、実はこれが狙いだったりする? (笑)

ひとつ屋根の下。

1

猫部屋 ( 2階南向き ) 本日午後2時の室温28℃

2






3

じゃっく部屋 ( 1階北向き ) 同日、同時刻の室温 9℃

4

似たもの同士。

今日のTV、楽しみにしてたけど出なかったね。

問題犬じゃなかったからカットされちゃったのかな~。残念。(;ω;)

あ、でもレオくん可愛かったねー♪

しかもたった1ヶ月であれだけ変われるんだからスゴイ。

てかさ。

レオくん見て思ったんだけど、うちもあまり変わらないんだよね。

散歩の引っ張りはコントロールできるようになったけど、ゴミ箱は未だに蓋付きだし。

ピンポンダッシュは当たり前で、ウオンウォンウォン吠えまくり。

外での呼び戻しだって怪しいもんね。

Σ(゚□゚(゚□゚*)ハッ!! ってことは・・・うちも問題犬かっ(爆)

つうか、飼い主に問題あり???

父を見つめる目。

Photo

復活の兆し。

a/d 缶のおかげか、少しずつ快方に向かっているデブちゃん。

足のふら付きも減ったし、何より表情がとっても穏やか。

今日はチャコさんと共に病院に行ってきたんだけど、キャリーの中でも診察中でも
緊張で縮こまり、震えっぱなしのチャコさんとは対照的にデブちゃんは終始リラックス。

キャリーに閉じ込められるのは好きじゃないから、これはさすがに鳴いていたけど
点滴中は首に太い注射針を刺されているにも関わらず、私の手に顔をスリスリ。

嫌がる素振りの微塵もない。

デブちゃんは元々人間が大好きで、特に人見知りもなく誰にでもフレンドリー。

採血だってお手の物。

体を固定されても「はいどうぞ」ってな感じで、されるがまま。

何事もビビることなく受け入れられる、それがデブちゃんだったのだ。

点滴も週に3回だったのが、次回からは1度でいいことになった。

ただし、「少しでも体調に変化があれば、すぐに連れてきてくださいね」
とのおまけが付きではあるけれど。


帰宅後、さっそく私の背中をノックするデブちゃん。

これもいつものデブちゃん流しぐさ。

私の背後でお座りし、前肢で背中をチョンチョン叩くのだ。

ご飯食べたい~ 抱っこして~ Junちゃんの顔にスリスリしたい~

これがとってもしつこくて、忙しいときは実にうざい。

私が猫部屋にいる限り、延々と繰り返される。

でもこれが出来るってことは、元気になってきたって証拠だもんね。

Junちゃんは嬉しいよ!デブちゃん、もうひと頑張りだー!!

チョンチョロリン。

今日はじゃっくんの秘密 ( というほどでもないか ) をひとつ。

じゃっくんは変なところに毛穴がある。

そして、そこから約1センチほどの毛が1本伸びている。

それがこれなんだけど。

01
黄色い○印の中に注目!!


携帯画像だから、よ~く見ないと分からないかな?


02_2

この黄色い矢印のところから、上に向かって
ちょいとカーブを描くような感じで生えてるの。


02


この毛、うちにいる他の4頭には生えてない。

クラブの人が持ってる犬にも生えてなかった。

くまさんも「えーっ!?」って言ってたし、やっぱり珍しいのかな。

私も発見したときはビックリしたもん。( てか爆笑? )

モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!! ナンジャコリャー!! みたいな。

前に何度か写真を撮ろうとしたけど、なかなか上手く撮れなくて
そうこうしてるうちに、後で気付いたら抜けちゃってて・・・。

すっごくガッカリしたんだけど、でもまたすぐに生えてきた。

これには家族全員かなりウケたな。ウン。


03


それならうちのにも生えてるよ!って方、誰かいませんか?(笑)


ひょっとしたら遺伝だったりして? 

ミユキさ~ん!カイザー君はどうですか???

鼻のところに、チョンチョロリンって毛が伸びてますぅ????

な訳ないか。(;´▽`A``ハハ・・

母犬のアーデンはどうだろう? あとで聞いてみよー。

おっ、そうそう!

アーデンっていえば、今度TOKIOの『ザ!鉄腕!DASH!!』 に出るらしい。

18日放送の2時間わんわんスペシャルだって~。

絶対見なきゃね。楽しみ~。o(*^▽^*)oワクワク


チャコさんの細菌。

今日はチャコさんの尿検査の日。

これで異常がなければ治療はお終い。

「おそらく大丈夫でしょう」って、この前先生も言ってたし
私もそのつもりでいたんだけど。

検査の結果は微妙。

出血は見られないものの、pHという項目の値が増えていた。

これは、まだ尿の中に細菌が残っている、ということらしい。

尿沈査の顕微鏡所見にも『細菌』という文字が記入されていた。

チャコさんの尿細菌しつこいねー。

まだバイバイできてなかったんだ。(´・ω・`)ショボーン

今日はいつもの注射プラス、お尻にもブチュッとされちゃいました。


Photo
ポカポカ陽気でお昼寝中~(-.-)zZ

チャコさん、次は金曜日だって。病院嫌いだけど仕方ないもんね。

頑張って治しましょ。


俺でっす。

こんちわ!じゃっくです。

今日は強風の中、Junちゃんとボール投げに行って~
おうちに帰ってからはご飯食べて、おやつに焼き芋もらったよ。
( 俺ね、年末にゲェゲェしてから1日分のご飯を3回に分けて食べてるんだ )

ご飯食べておやつをもらったら、あとは俺のお昼寝タ~イム。



024_2
はあ・・・ こたつあったけえ~


028_2
きもちいい~


027_2
んんん~  ぬくぬく


あ、そうだ!

俺ね、日曜日の審査会で1番になったよ!頑張ったでしょ?
( Junちゃんは思いっきり転んじゃってたけどね 笑 )

でね、終わってからくまさんちの琴ちゃんに遊んでもらったんだ~。

いっぱい臭い嗅ぎして、ウリャウリャして、すっごく楽しかったんだよ!
( 口から泡吹いてるよ!ってJunちゃんに笑われちゃった。)

俺のとこに写真はないけど、でもくまさんがUPしてくれてるから
琴ちゃんと俺のウリャウリャごっこはココで見てね!→ ドーベルマン・ほのかな日々

くまさん琴ちゃん、どうもありがとう!また遊んでね♪


  
030
じゃ、おやすみ~

買ってきた。

023

これが、今デブちゃんの主食となっている a/d 缶。

今日チャコさんを病院に連れて行ったときに買ってきた。

これは栄養価が高い分、デブちゃんの腎臓に悪いものも多く入っている。

だから1度にたくさんはあげられない。

本当は腎臓サポートのカリカリを食べて欲しいんだけど、カクカクを
我慢して食べるほど、このカリカリは美味しくないらしい。

a/d だと顎をカクカクさせながらも頑張って食べてくれるんだよね。

他の猫たちも群がってくるから、やっぱりこっちの方が美味しいのかな?


デブちゃんの食欲も出てきたことだし、私が暗い顔をしてちゃダメでしょう!

きっとデブちゃんだって、私のそんな顔は見ていたくないはずだもんね。

痙攣があった日の夜は泣いてしまったけれど、でもまだ泣くのは早い!

デブちゃんの食欲が出てきたってことは、身体がまだ生きたいと言っている証拠でしょ。

私が諦めてどうする!  よ~し、これからはもっと笑顔で頑張るぞ~!!

デブちゃん、その後。

一時はもうダメかと思ったデブちゃんだけど、食欲が出てきたみたいで
昨日の夜と今朝と、 a/d 缶をバクバク美味しそうに食べてくれた。

それを見て少し安心した私は秋ヶ瀬へ。



帰りの車中、デブちゃんの様子を見に来てくれている姉からメールが入った。

休み休みだけどご飯を食べて、お水飲んでオシッコしたって。

よかったよかった。これでようやく一安心。



家に着き、デブちゃんの待つ部屋に入ると早速ご飯を要求してきた。

あ~ デブちゃんゴメン。a/d 缶もう終わっちゃったんだよね。

明日チャコさんの病院だから、そのとき買ってくるからさ。

今夜はカリカリで我慢してくれる?

デブちゃん

デブちゃん!デブちゃん!

両手両足を突っ張り、仰け反って硬直するデブちゃんの身体を抱きかかえ
揺さぶりながら、私は必死でそう叫び続けた。

デブちゃん!デブちゃん!




一体、どれくらいの時間が経ったのだろう。

私の必死の呼びかけに、デブちゃんの瞳がこっちに戻ってきた。

Junちゃん、どうしたの?とでも言いたげに、真っ直ぐに私を見つめる瞳。

デブちゃん!大丈夫?!

当のデブちゃんも、一体自分に何が起こったのか分からないというような感じだった。

それでもまだ下半身は伸びきっていて、硬くなったまま動かないでいる。

硬くなった後ろ足を揉み解しながら、片手で携帯を操作し、病院に電話をかけた。

プルルルル プルルルル

午後の診察にはまだ時間があるけれど、きっと誰か出てくれるだろう。

また痙攣がきたら大変だ。とにかく病院で診てもらわないと・・・。

プルルルル プルルルル

「はい、○○動物病院です」

痙攣は治まっているが、念のため今すぐ診てもらいたいことを告げる。

「少しお待ちください」

待たされる間のたった数秒がとても長く感じ、デブちゃんを抱く手に力を込める。

「では、お待ちしております。気をつけていらしてください」

そう返事を聞き、デブちゃんをキャリーに入れると急いで病院へ向かった。




病院では先ず問診が行われ、今までにもあったかどうか
それと、痙攣の様子や、その時間の長さなどを聞かれた。

もちろんこんなことは初めてだ。

それに、今思えばたった数十秒の出来事だったのかも知れない。

もし経験済みならば、もう少し落ち着いて対処出来ただろうとも思う。

でももうこんな体験はしたくないし、させたくもない。というのが率直な気持ちだけど。



デブちゃんの痙攣の原因は何か。

それを調べるために、3時間ほど病院に預けることになった。

それにまたいつ発作が起こるとも分からない。

帰りの車中、緊急に備えて携帯番号を伝えるため、再び病院へ電話をかけた。



家で待っている間の3時間は本当に長い。

考えたくはないことが、次から次へと浮かんでは消えていく。

幸いにも病院からの連絡はなく、無事に迎えの時間となった。



病院に着くとすぐ診察室に呼ばれ、先生の説明を聞く。

血液検査の結果、血中のアンモニア濃度がかなり濃くなっていて
それが脳の機能を侵し、痙攣を引き起こしてしまったようだった。

デブちゃんは腎臓機能が低下している。

腎臓が十分に動いてないと尿が出にくなり、体内にいろんな毒素が溜まりやすくなる。

そのひとつがアンモニアだ。

これは蛋白質がうまく排泄されなことが原因だという。

とりあえず蛋白質を外へ出す手助けをしてくれる注射をしてもらうことになった。

そのあとの治療法は、やっぱり点滴しかないらしい。

「今、デブちゃんを連れてきますからね」

先生の腕に抱かれたデブちゃんは、かすれた声で泣いていた。

「デブちゃん、迎えに来たよ。一緒におうち帰ろうね」 そう優しく声をかけた。





そして今日。

その後のデブちゃんに痙攣は起きていない。

が、相変わらず顎はカクカクさせていて、ご飯も思うように食べられないでいるし
歩く姿もフラフラで、少しの段差でもバランスを崩して転んでしまう。

そんなデブちゃんだけど、変わったことがひとつだけあった。

それは、ここ数年、あまり抱っこさせてくれなかったデブちゃんが、私の側から
離れようとせず、膝に乗り、前足を私の肩に掛け、抱っこを求めてきたことだ。

何だか昔のデブちゃんに戻ったような、そんな気がして嬉しかった。

でもその反面、今になってなぜ?という得体の知れない不安も同時に込み上げてくる。

昔よりも遥かに軽くなったその身体に、あの頃の面影はなかった。

「デブちゃん」

私の呼びかけに返事をする代わりに、肩に掛けた手にぎゅっと力を込める。

骨と皮だけになったデブちゃんの、かすかな吐息を首元で感じた。

ほんとはデブちゃんが1番辛くて大変なんだよね。

病院に行くだけだって、今のデブちゃんにはかなりの負担になるし。

病気は良くなるどころか悪くなっていく一方だしね。

デブちゃんにとって、今、何が1番幸せなのか。

デブちゃんはどうしたい?



あまり考えたくはないけれど、ついに覚悟を決めるときが来たのかも知れない。

でもね、デブちゃん。

もう頑張らなくてもいいよって言える勇気がJunちゃんにはまだないよ。

辛い思いばかりさせてごめんね。

でもね、あと少し、あと少しだけでいいから・・・。

更なる緊急事態。

チャコさんの血尿を調べてもらうため、朝一で病院へ。

今週に入ってかなり衰弱してしまったデブちゃんも一緒に連れて行く。

チャコさんのお腹を探りながら、念入りに触診する院長先生。

痛むのか、チャコさんも触られながらギャーギャー言っている。

するとチャコさんのお尻からジョジョジョーと尿が出てきた。

血液の固まりも混ざっている。

「んー、やっぱり血尿だね。今調べてみるからちょっとお待ちください」

先生はそう言うと、側にいた看護師に尿の採取を指示し、検査室へと入って行った。

私のいる診察室と、院長先生がいる検査室は扉を挟んで隣り合わせ。

扉の小窓からは顕微鏡を覗く先生の姿が見える。

そして、「うっわ!うじゃうじゃいるなー」と言う声が聞こえてきた。

何だか嫌な予感・・・・・。


チャコさんの診断結果は細菌性膀胱炎。

うっわ!なんて言っていた先生も、私に説明するときは至って冷静で
それを聞く限りでは、そんなに心配することでもないように思えた。

注射をしてもらい、明日また来るようにと言われて今日の治療は終了。

尿結石でなかったことに、ホッと胸を撫で下ろした。

でも油断は禁物。膀胱炎は癖になりやすいからだ。

これからも気をつけて見ていなければ。


次はデブちゃんの番。

デブちゃんはご飯のとき、顎をカクカクさせ、右の手で口元を掻くようなしぐさをする。

まるで歯に引っかかったものを取ろうとするような、そんな感じで何度も何度も掻く。

このところそのカクカクが酷くなったみたいで、思うように食べることが出来ない。

このことがデブちゃんが衰弱してしまった原因なんだけど。

顎のカクカクは、これまでにも何度か病院で相談したりしていた。

でも、歯槽膿漏のせいで、ほとんど歯が残っていないデブちゃんだから
歯だとは考えられないし・・・。顎の骨もズレてはいなかったんだよね。

衰弱してしまったデブちゃんを見て、院長先生も唸り声を上げていた。

おそらく・・・の言葉で始まった先生の話によると、腎臓機能が低下したせいで
体内の電解質が欠乏し、顎の筋肉が衰えてしまったのではないか、ということだった。

兎にも角にも有効的な治療は点滴しかないそうで、この日も太い注射器に入った液体を2本、デブちゃんの首元に注入してもらって帰ってきた。

と、ここまでは昨日の話。


昨日に引き続き、今日もまた二人を病院へ連れて行き
注射と点滴と、昨日と同じ治療を受けて家に帰ってきた。

そして事件は起こった。

時刻は夕方、午後3時15分頃のこと・・・・・。

ようやくじゃっくんを寝かしつけ、モナカのアイスを持ち、猫部屋へと向かう。

そしてコタツに入り、モナカの袋を開け、齧ろうとしたそのとき
コタツの中から何か黒い物体が猛スピードで転げ出てきた。

デブちゃんだ!

コタツから猛スピードで飛び出してきたデブちゃんは、その場で転げ回り
うぎゃうぎゃあぎゃーっ!!と奇声を発しながら、もがき苦しんでいる。

瞬時に青ざめる私。

え!?何!?どうしたの!デブちゃん!!!

もう何が何だか分からず、頭の中はパニック状態。

それでも、デブちゃん!デブちゃん!と、必死に名前を呼び続けた。

徐々に痙攣していく身体を見て、これでもう最後なのかという思いが頭をよぎる。

逝っちゃダメ!戻ってきて!デブちゃん!デブちゃん!

目をぐわっと見開き天を仰ぐように伸びきる身体を懸命に抱きかかえ
私は必死で叫び続けた。

緊急事態発生。

1月8日、午前0時半。

頻繁にトイレの出入りを繰り返すチャコさん。

しかし、なかなか出ないのか、コタツの中へと戻って行く。

そんなことを何度か繰り返していたんだけど。

そのうちトイレではなく、コタツのすぐ横のカーペットの上に
そのまま腰を落としてチッコポーズをとった。

あっ!と焦る私。

チャコさんのお尻付近からは、まるでスポイトで垂らしたように
ポタッポタッと、赤い尿が・・・・・。

あ、あっ!と2度焦る私。

血尿だ。

それは1度では終わらず、その後部屋のあちこちに赤い染みができた。

もちろんコタツの中も。

尿結石か、それとも膀胱炎か。

とにかく明日、朝一で病院に連れて行かなければ。

今朝のひとコマ。

あ゛~ 今日は朝からじゃっくんがうるさい。

アンアンアン  アンアンアン

ハウスの中で、もう1時間も吠えている。

いつもは朝ご飯を食べると、10時くらいまでは寝ていてくれるはずなのに。

休み中のツケがまわり、3日遅れのわがままが勃発したか?

ん~ でも、もしかするとうんちの可能性もあるしなー。

今朝は少々寝坊してしまった私。

じゃっくんのうんち状況を確かめるべく母に電話をかける。

プルルルル  プルルルル  プルルルルルルルルル・・・・・

既に現場に出てしまった後なのか、応答なし。

ん~ どうしようかな~

うんちじゃなかったらヤツの思う壺だしな~

ギャンギャンギャン  ギャンギャンギャン

鳴き声が大きくなり、何だか切羽詰まったようなそんな感じにも聞こえてくる。

ん~ どうしようかな~ 近所迷惑もあるしな~

とりあえず出してみて、うんちじゃなかったらまたしまえばいいか。




ケージを開けてもらうと、出て来るなりおもちゃを銜えて遊びを要求。

一応トイレに行ったものの、したのはチッコだけ。

どうやら、じゃっくんの芝居にまんまと乗せられてしまったようだ。

うんちじゃないと分かればもう用はない。ハウスしてもらいましょう。


で、ハウスって言ったんだけど。


001

こんな顔して私を見上げる。

え!? 何で??? 的なその顔は、一体何なんだー。

人を騙しといて、なんちゅうー態度だ! ←勝手に騙されといて逆切れ (笑)

002
俺、ハウス嫌いです。ここで大人しくしています。


おいおい、そういうことじゃなくてねー ハウスって言ってんだよ。



003
だからここで大人しくしてるって。俺、ハウスやだもん。


そんなスネスネじゃっくんに 「ハウス、ハウス」と連呼する私。



004
いやだ~

005
いやですぅ~

006
だってやなんだもん。

010
んんん~

011
俺、ここで寝る~



おい!ハウスって言ってんだよっ!(怒)




012
あい。


そうだよ、最初から素直にそうすればいいんだよ。

もおっ! 朝から余計な時間食ったじゃんか。

そうでなくとも今日は時間がないのにさっ。 ←自分が寝坊したからだけど


以上、じゃっく家の今朝のひとコマでした。


  

なんでわかるの?

お正月休み中、朝から晩まで父にベッタリだった じゃっくん。

こんなに終始ベッタリしていて、これから仕事が始まったらどうなるんだろう。



父が家にいるとき、じゃっくんはその行動を常に監視している。

トイレや入浴はもちろんのこと、他の犬の世話で犬舎に行くときも
扉の向こう側の父の気配を、短い耳をそば立ててじっと聞いている。

父のお出掛けには必ず自分も同行。

置いて行かれようものなら狂ったように泣き叫び、その泣き声は
2時間でも3時間でも、父が帰宅するまで止むことはない。

それほど父に対しての依存度が異常なくらい高い男なのだ。

そんなだから余計に心配になってくる。

父の仕事が始まり、父と離れ離れになってしまったことでショックを受け
また具合が悪くなってしまうのではないかと思ってしまう。

以前、1日置いて行かれて具合が悪くなったことがあるんだよね。
( このときは仕事ではなく、私用で出掛けました。 )





で、昨日から父の仕事が始まったんだけど。




「行ってくるよ~」の父の声にピクリとも反応せず、ファンヒーターの前でご飯待ち。

「じゃっくん、お見送りは?」と私に声を掛けられ、やっと腰を上げる有様。

何だか拍子抜けするくらい、全然平気だった。

何でかなあ~ 仕事だって何で分かるんだろ?

父は仕事に行くとき、作業着で出掛ける。

でもその服装で判断している訳でもないらしい。

以前、後追い防止策で使ってみたけど、見事失敗に終わったからね。


ん~ 何だろ? 

何を見て仕事だって判断してるのかなあ~ 不思議。



「父ちゃんは仕事なんだ」って理解出来れば、じゃっくんも諦めてくれる。

よしよし。あとは父の不在に荒れることなく無事に過ごせればいい。



で、その後も1日観察してみたけど、特に変わった様子もなく。

私の心配とは裏腹に、いつもの元気いっぱいなじゃっくんだった。




なんだぁ~

キミ、意外と平気なのねー。何か心配して損しちゃった。

てか何かつまんないの~。


赤城のナポレオン?

1
ん? アカギノナポレオン? 何だそりゃ


Junちゃんが何やら箱をもってきた。

興味津々で臭いを嗅ぎまくる俺。

嗅いだことあるような、ないような・・・・・



2
クンクンクン   めっちゃいいにおいなんだけど


Junちゃんに聞いたらね、これは干したさつま芋なんだって~。

俺、さつま芋は食べたことあるけど、こんな風に干してあるのは初めて!

一体、どんな味がするんだろ~。(o^-^o)ワクワク



3
ねえ~  早くはやく~


Junちゃんがなかなかくれないもんだから~



4
キミ、もう覚悟をきめたらどうだ。その干し芋を早くよこしなさい!


はぐれ刑事の松浦さんばりに、Junちゃんを説得してみたよ。

そしたら~



5
また「マテ」だ。  じーーーーっ


結局、待てだよ。(;´д`)トホホ…


あ、そうそう。俺んちね、暮れにコタツ出したの。

コタツ布団がないからミニーちゃんのひざ掛けを代用してるんだ。



「ヨシ」 ←Junちゃんの声



6
いっただき~   バクッ!!


7
うんま~い!!


ちょっとネチョネチョしてるけど、でもとっても美味しいかったよ。(* ̄ー ̄*)

Junちゃんはお酒と勘違いしてたみたいで、ものすご~くガッカリしてたけどね。

Junちゃんが食べないなら、俺と母ちゃんで半分こしちゃおーっと。

今年の俺の初日記。

いつもはJunちゃんと行動を共にすることが多い俺。

でも、父ちゃんの仕事が休みのときは父ちゃんと一緒。


父ちゃんが本を読んでる隣でヘソ天したり~

父ちゃんの膝を枕にしてゴロンゴロンしたり~

父ちゃんと一緒にお昼寝したり~

父ちゃんがTV見てる横でおもちゃを噛んだり~

父ちゃんに作ってもらったご飯を食べたり~


父ちゃんっ子な俺としては、とっても嬉しいこと。

だからこのお休みも、そんな風にして過ごしてたんだ。





Junちゃんは父ちゃんが休みで家にいるときは、あんまり俺と遊んでくれない。

俺が「Junちゃん、あーそぼー」って言っても
「父ちゃんがいるんだから父ちゃんに遊んでもらいな」って素っ気無い。

「いいよ」って言って遊んでくれるときもあるけど、でも父ちゃんがすぐ怒る。

なんでかなあ~。俺がハッスルしすぎるからかな~

だから俺は、父ちゃんの前では顔色を伺いながらJunちゃんと遊ぶ。






俺は父ちゃんが大好きだから一緒にいられるのは嬉しいことだけど。

でも父ちゃんは、休み中コタツに入ってばっかりで、俺とは遊んでくれないし。

朝の自転車運動だけじゃ、ちょっと物足りないよね。





明日はどこかにお出かけできるかな~

004

猫のまばたき。

うちのチビたち ( うし&しま ) は、毎晩私の布団で一緒に寝る。
私がなかなか布団の用意をしないでいると、「早く寝ようよ~」と言わんばかりに、鳴きながら身体をスリスリ、顔を見上げて催促してくる。( これがまた可愛いの~ )
昨夜もそんな感じで しまちゃんがスリスリしてきたんだけど。

「眠くなっちゃったの?甘えん坊だなぁ~ そかそか(o^-^o)うんうん」などと言いながら抱き上げ、しまの身体に顔をスリスリする私。
と、そのとき・・・・・・・  
「ん???何か臭うぞ?あっ!これ、チッコの臭いじゃない!?何処どこ??」
臭いの元を探りながら、しまの身体を嗅ぎまくる。
「クンクン、スンスン、クンクン、スンスン」
行き着いた先は しまの左手。その左手からはチッコの臭いがプンプンしてくる。
「ありゃ?しまちゃん、さっきおトイレ行ってきたん?」
そう話し掛けられた途端、ササッとコタツに飛び乗り、私の様子を伺う しま。

あ・・・何かおかしいな。
いくらトイレで砂を混ぜたからといって、こんなに臭うはずはない。
しかも砂は取り替えたばかりだしね。
それに しまのこの態度。やっぱり何かあるな。

しかし不審に思いつつも、睡魔には勝てず。

「ま、いいか。寝よ寝よ~」と、畳んであった毛布に手を伸ばし、バーンと広げる。

と・・・・・



モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!! くっさ !!(爆爆)!!



臭いの元凶はここにあった。
しまはいつもこの毛布の上で昼寝してるんだけど、ポカポカして気持ちよくなっちゃって、で、ジョロ~っとしてしまったらしいんだわ。
チッコした場所でそのまま寝てたから、それで臭いが付いちゃったのね。

(;´д`)トホホ… 道理でおかしいと思ったよ。
コタツの上に非難したのは、私に怒られると思ったからだったんだね。

「しまちゃんダメでしょ!(*`ε´*)ノ メッ!」

私に叱られ、目をパチパチさせて、まばたきを繰り返す しまちゃん。
こんなしぐさはとっても可愛くて、思わず吹き出してしまうんだけど。
でもね、もうオネショは勘弁してよね!頼むよ、しまちゃん!!





1
しまにチッコされた毛布


猫のまばたきって、愛情表現のひとつだっていうんだけど。
だとすると昨日の しまはひょっとして、目をパチパチしながら許しを請うべく、必死に私に媚びてたってこと?


Photo


もしそれが本当ならば・・・
んまぁー! しまちゃんったら、なんて可愛いんでしょ♪(* ̄ー ̄*)

新年


あけましておめでとうございます!



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昨年は当ブログへ訪問していただき ありがとうございました。


今年もまた
   じゃっくん共々よろしくお願いいたします!!




002
今年はあたちの年なの~     by うし

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